ゆうしおさん、たもつ模型販売中の「なつしお」。僅か3cm程の潜望鏡だけ出して航行中。潜望鏡の尾が水面を引いています。上下の不安定な動きは全くありません。 同じくtamo2さんの「なつしお」こちらも定深度航行中。
このモデルはたもつ模型が企画し「MODEL・HIRAO」に製作依頼したモデルですが調整もしやすく素晴らしい安定性を誇ります。
こちらはセイノスケさんの「なつしお」作戦行動中と思われます。 糸ちゃんのホーン・モデル・クラフト製「はましお」「なつしお」より一回り大きく安定性は同じく抜群です。
SFクラス優勝のHeisan「シーウルフ改」。一直線にフラフープをくぐります。 TAIZOさんの通称「鰹節」こと「U−17]。良い出汁が出てました。全く事前調整もなく総合優勝を果たしましたが本人いわく、元々腕が違うからね!との事
TOMさん「ミゼットサブ」こちらも安定性抜群でAWWUクラス優勝 瑞俊さん「シーバット」シーウルフプラモ改ですが素晴らしい改造で原型が何か分かりません。
Taka袋さん「轟天号」ドリルがきらりと光っています。 こちらはゆうしおさんの「伊−19」
この汚さはセイノスケさんの「アルファ級」かなり老朽艦になりましたが走りは今でも素晴らしいです。 実艦のDDH−181「ひゅうが」 計画名16DDH/13500t型護衛艦。
瑞俊さん製作のヘリコプター護衛艦「あまぎ」あまぎ〜声〜♪
進水以前から製作していたため艦名が不明により独自に命名。当時、空母の命名基準は「雲龍」までは伝説上の動物「〜龍」や「〜鶴」などのような艦名であったが、「天城」からは巡洋艦と同等の山岳名称となっている点にも注目